top of page

場所から部屋へ

  • 執筆者の写真: すずめや
    すずめや
  • 2019年1月11日
  • 読了時間: 1分

今日は路地に越してきて、

はじめて二階のスペースを部屋として片付けたり模様替えをしたりしました。

いままではなんか、場所、ってかんじで、とりあえず寝るけどべつにどうでもよいようなところで、ノート作りに関係ないのがいっぱいあるとこ、くらいやって、実際けっこう一階の畳部分で気絶するように眠っていること多々でした。

けどようやく部屋にした。

ていねいなくらしガチ勢なのですごいすごい気になっていたしすっきりしました…

いまベッドにもぐってブログをかいています。


なんでガチ勢なのに部屋を、と思われるかもしれませんが、

いや単純にすずめやの店の方に必死が過ぎたんですよねえ。

ずーーーっと作っていたし止めたらどきどきしたし、落ち着いてなかった。

ラシックがあんまりあまりによかったので惚けたのです。

いいタイミングだな。


でもちゃんとえべっさんはいきましたよ。

いつも残り福をもらうのです。

舞妓はんに笹とおもちをもらって、ひとり粛々こなすあのおまいり、すきです。



 
 
 

最新記事

すべて表示
散歩

今日はよく晴れて美しい日だった。 あんまり外がきらきらしているようなので、窓にかけているビニールを何箇所か取り払った。 まずは作業台むかいの大きな窓の。続いてわきの廊下の。 久しぶりにたっぷりの太陽光が入ってきて、暖かくはなかったけど網戸を開けた。久しぶりに風がすり抜けていく感覚。陽にあたって猫の輪郭が淡くぼやける。発光しているようだ。薄いカーテンも取り払った。洗濯にかけようと思う。その前に窓ガラ

 
 
 
終わった

終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。

 
 
 

コメント


Copyright © 2018 suzumeya

bottom of page