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名古屋ラシックありがとうございました!

  • 執筆者の写真: すずめや
    すずめや
  • 2020年1月9日
  • 読了時間: 2分

元旦から怒涛の一週間。

こんなの乗り越えたあとの一年ならなんでもできるわ!って気になりますね。

なかまたちとも今後の野望話に花が咲きます。

ああなりたいねこうなりたいね、あれもしたいしどれも気になる!なんてなんて。

新年をみんなと迎えられて、清めてもらってるみたいで、大事なイベントです。

ほんとうにありがとうございました。


夜中まで撤収、みんなで腹ペコラーメン、またそれぞれの帰路へ笑ってばいばい、こんどはどこで会うのかな。


個人的にとにかく固まったのは、免許をとるぞ!!ってことです。

どこへでもいくぞ!!!って本当にその気になれたからもうなるぞ。やるぞ。

はじめはレンタカーでええのや。

いろんなとこにいくのや。

ひろいとこにいくのや。


"命短し ちっぽけな虫です

嬉しくて 楽しくて 君と踊る"


わたしの詩人のひとり、草野正宗さんの歌詞の一部。

少しずつ進む、あくまでも。

君と踊りながらどこにいこうか、どこにだっていけるんだもんね。


瀬戸の作家仲間であり、取り扱いいただいているお店に挨拶いって、一緒にお昼をして、一旦実家に戻って、夜は紳士とごはんして、寝て、明日京都に帰ります。


ヤマト便で出しちゃって

明日届かないとちょっと困るんだけど

まあたぶん、うまくいくでしょう。

だいたい楽観的であれば、大丈夫大丈夫。

そんな感覚、取り戻せました。

忘れて気づいて取り戻して、のくりかえしだな。


 
 
 

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