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事象の捉え方について

執筆者の写真: すずめや
すずめや
2018年9月28日
読了時間: 1分

たくさん新しい出会いのある最近です

そいで、取材なんかもそうなんですけど、じぶんのやっていることについて説明が多くて、話している間にみえてきたこと。


わたしにとって、手製本でノートをつくる、ということは、物語のこれから乗る本を作るのと同じこと。

そう、いままで思っていたけどちゃんと自覚できていなかった。

わたしは、本屋さんです。

物語がこれから始まる本しか扱わない本屋さんです。

そうだった、そうしたかったんだ、やっとわかってよかった。


 
 
 

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