top of page

きれいなおねえさんは

  • 執筆者の写真: すずめや
    すずめや
  • 2018年5月24日
  • 読了時間: 1分

好きですううう


造作ありきでなく、おねえさんの綺麗さというのは心根からきています。

美しくあろうとするお化粧の、例えば口紅の色一つとってもその選び方、

肌に映える色を選んでつけているご様子を想像したらもうお美しいです。


なんにつけても結果ありきでなく、

そこに至るまでの過程を見て、聞いて、判断したいです。

同じに見える解でも、過程でちがう、だからこの世に同じものは何一つない

手作りの一点ものを作っていますが、工業製品だって一点ものです。

よくよく見たらみんなちがうし、目に見えない差でも、同じ瞬間に生まれたものではない

双子にだってお姉ちゃんと妹がいるんですもの


本当に今週はすずめ家目指してあじき路地に来てくださるおねえさまがたがみなさんお綺麗で嬉しくっておねえさんについてかきました。今日もがんばろう。


 
 
 

最新記事

すべて表示
散歩

今日はよく晴れて美しい日だった。 あんまり外がきらきらしているようなので、窓にかけているビニールを何箇所か取り払った。 まずは作業台むかいの大きな窓の。続いてわきの廊下の。 久しぶりにたっぷりの太陽光が入ってきて、暖かくはなかったけど網戸を開けた。久しぶりに風がすり抜けていく感覚。陽にあたって猫の輪郭が淡くぼやける。発光しているようだ。薄いカーテンも取り払った。洗濯にかけようと思う。その前に窓ガラ

 
 
 
終わった

終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。

 
 
 

コメント


Copyright © 2018 suzumeya

bottom of page