top of page

おはなしにしちゃおう

  • 執筆者の写真: すずめや
    すずめや
  • 2019年10月31日
  • 読了時間: 1分

そうだ、おはなしにしちゃおう。

と思って、深夜に一本かきあげました。



よくない…?

あれっ、おもったよりわたし、かけるんじゃない…?

宮沢賢治にアホほど影響うけているのは見えますけどもかれのことはほんとうに特別すきだからしょうがないし…

いやっ、えーよいよい。

よいではないか。

しかもすっきりする。


実際にあったことをモデルにして、なんて言い回し聞いたことあったけどそんなことができましたよ。やってみるもんだね。

まあ身についたものやはいってきたことでできていて、そっから出してゆく生き物だものね。

おはなしにしちゃおう、っていいな。

わたしこれは文字だけの本にしよう。

余白に描いてもらえるように水彩紙でつくろう。

おばけのぴいとたろうちゃん、描いてもらおう。

えー、よいよい〜

よいものできるではないか〜。





 
 
 

最新記事

すべて表示
終わった

終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。

 
 
 
やりたくなさすぎ丸

確定申告をやりたくないでござるめんどくさすぎ丸にござる必殺ぶん投げの術でござるニンニン、というきもち。くそったれ。毎年のことなのにいつもぎりぎりにならないと本気にしない。 今年もできるだけだらだらしぎりぎりにしてやろうと目論んでいたら夫の都合上できるだけ早く終わらせる必要があることがわかった。と、いま知ったような気がするけれどこのことは去年も知っていた気もしてきて嫌なことは忘れる、人間の防衛本能と

 
 
 

コメント


Copyright © 2018 suzumeya

bottom of page