top of page

うみのむこうへ

  • 執筆者の写真: すずめや
    すずめや
  • 2019年9月20日
  • 読了時間: 1分

いまねえ

大事なこがたいへんで、うわの空です。

もちろん日々をちゃんとすごしていますけども。


日々を過ごしていて、ちゃんと、なんだ、ふつうにできているし、そのことばっかじゃないんだけど。笑ってるし。


大事なこのたいへんは海の向こうで、そばにないたいへん、わたしには(社会的に)なんの関係もない、たいへん。

なのに中身が半分くらいどっか行っちゃったみたい。

関係ないから、海の向こうでまいごかも。

心配なんてしたら、あのこがかなしむ。


祈りしかできることはないんだ。

だから純度を上げていこうね。

もしもその祈りがとどくまえに、お腹の空いた流れ星に食べられちゃったとしても、また投げよう。

どうか、あのこのみるせかいが、あのこのめだまが、くもらずにすみますように。

ひかりとおなじにまっすぐに、しゃんと受け止めてのみこめますように。

大切な栄養になりますように。


 
 
 

最新記事

すべて表示
終わった

終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。

 
 
 
やりたくなさすぎ丸

確定申告をやりたくないでござるめんどくさすぎ丸にござる必殺ぶん投げの術でござるニンニン、というきもち。くそったれ。毎年のことなのにいつもぎりぎりにならないと本気にしない。 今年もできるだけだらだらしぎりぎりにしてやろうと目論んでいたら夫の都合上できるだけ早く終わらせる必要があることがわかった。と、いま知ったような気がするけれどこのことは去年も知っていた気もしてきて嫌なことは忘れる、人間の防衛本能と

 
 
 

コメント


Copyright © 2018 suzumeya

bottom of page