• すずめや

名古屋ラシックありがとうございました!

元旦から怒涛の一週間。

こんなの乗り越えたあとの一年ならなんでもできるわ!って気になりますね。

なかまたちとも今後の野望話に花が咲きます。

ああなりたいねこうなりたいね、あれもしたいしどれも気になる!なんてなんて。

新年をみんなと迎えられて、清めてもらってるみたいで、大事なイベントです。

ほんとうにありがとうございました。


夜中まで撤収、みんなで腹ペコラーメン、またそれぞれの帰路へ笑ってばいばい、こんどはどこで会うのかな。


個人的にとにかく固まったのは、免許をとるぞ!!ってことです。

どこへでもいくぞ!!!って本当にその気になれたからもうなるぞ。やるぞ。

はじめはレンタカーでええのや。

いろんなとこにいくのや。

ひろいとこにいくのや。


"命短し ちっぽけな虫です

嬉しくて 楽しくて 君と踊る"


わたしの詩人のひとり、草野正宗さんの歌詞の一部。

少しずつ進む、あくまでも。

君と踊りながらどこにいこうか、どこにだっていけるんだもんね。


瀬戸の作家仲間であり、取り扱いいただいているお店に挨拶いって、一緒にお昼をして、一旦実家に戻って、夜は紳士とごはんして、寝て、明日京都に帰ります。


ヤマト便で出しちゃって

明日届かないとちょっと困るんだけど

まあたぶん、うまくいくでしょう。

だいたい楽観的であれば、大丈夫大丈夫。

そんな感覚、取り戻せました。

忘れて気づいて取り戻して、のくりかえしだな。


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たくさんの方にお会いできました。 本当にありがとうございました。 東京駅すぐの丸の内に一週間。 都会も都会、まあ12時間はおんなじ売り場にいるわけですけど岩手とはもうものすごい差です。 仕事に出てすぐ帰りたくなるのはいつものことなのですが、いや今回は、はじめて郷愁というのを体感した気がします。 すぐ帰りたくなるのは基本的に猫に会いたいとか自分のごはんを食べたいとかそういう欲求だったのが、ほんとに、