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たくさんのたくさん

執筆者の写真: すずめや
すずめや
2020年1月19日
読了時間: 2分

昨晩酒を飲みながらディズニー映画を観ていて、

あまりの感激にTwitterで呟きましたら好きな人が構ってくださってそのままいろんなひとと話しながら映画を観ながら酔っ払ってゆきました。


家に猫とふたりでもいろんな人と話せるんだ。

時代すげえな。

進歩すげえな。

そうしたかった先人たちが努力してくだすったんだよな。

おかげさまで幸せな晩でしたありがとう。


今日は詩の入ったノートがよく売れました。

もう作らなきゃ大きいの一種類しかないやい。

詩が売れるのは、嬉しい、率直に。

凝った作りにしているので、安くはなくて、でも手にとっていただけたときの高揚は、あのシリーズにしかないですね。

そのように作った。

自分で怯むくらいの価格にすることで価値を信じたい、というやり方をあれに関してはしています。

大丈夫だよ、大丈夫。

って示していただくため。

勝手に肩を借りるようなまねをしてすみません。


昨年開かれた、新しい界隈の扉の奥へ、だんだん進んでゆくようです。

新しいところのひとたちと、だんだんコミュニケーションが密になってゆく。

その場に慣れてゆく。

また楽しいが増えてゆく。


Twitterで知って、ってかたが何人かお越し下さいました。

慣れてきた。ちょっとずつちょっとずつ。

あんなにすずめやさんのこと褒めてもらえる場所があるなんてなあ、いちいちびっくりしますねえ。


あと今日はすごく大きい平たいかごをもらいました。

お茶を混ぜていたかごなんだそうです。

直径60センチはゆうにこえています。

お外で出店するときに、こんなのもっていって、ノートをざっくりいれたらすてきかも。


足りないものを人にいただいてばかりです。

夢のかけらも自信もだ。

不思議な波の中で生きているなあ。


 
 
 

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