• すずめや

来年は

ようやく生活変えられそうなので

本当ずっとやりたかった

暮らしと制作に没頭するをやりたいです。


暮らしは制作に直結している、

このからだから生まれるものたち、

なのでこのからだを心地よくすることが良き制作に繋がるのだ。

畑を耕し肥やすというようなこと、

それで滋養のある作物を育て収穫したい。


一人暮らしはとても長いけども、

おもうさま暮らしをちゃんとできたことってなかった。

そのときどきで、お金がなくて、とか、スペースがなくて、時間がなくて、ほにゃほにゃほにゃ。

部屋に来てくれた人たちはみんな和んでゆっくりしてくれたんだけど、また来たいって言ってくれるんだけど、まだまだ全然できてねえのよ、と呟く自分が常にあり、もうそうゆう暗いやつはぶっとばしたいのでおもうさま暮らしをしたい。


ライフワークなのでそのまま作るも暮らし。

朝から晩まで作り続けることだけを考えられる暮らしが欲しい。

ずーっと作るでくたびれたい。

毎日日の出に感謝して、絵の具を触って、紙を折って、紙を切って、日暮れに電気をつけて、あーくたびれたってあたたかい晩ごはんを食べて、お湯に浸かって眠ってまた明日になりたい。

そればっかり抱きしめてたいなあ。

途方もねえ目標にも思えるけれども、

鬼が笑うってくらいだから、

いまのうちに言っとこう。




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たくさんの方にお会いできました。 本当にありがとうございました。 東京駅すぐの丸の内に一週間。 都会も都会、まあ12時間はおんなじ売り場にいるわけですけど岩手とはもうものすごい差です。 仕事に出てすぐ帰りたくなるのはいつものことなのですが、いや今回は、はじめて郷愁というのを体感した気がします。 すぐ帰りたくなるのは基本的に猫に会いたいとか自分のごはんを食べたいとかそういう欲求だったのが、ほんとに、