top of page

尊い祈り

執筆者の写真: すずめや
すずめや
2022年2月2日
読了時間: 1分

日本橋丸善いちにちめありがとうございました。

いやほんとにありがとうございました。


丸善の店員さんにすずめやさんのお客さまみんなすごくいいひとですね!って言っていただけましてフハハ!そうなんですよ!なんてやりとりをしました。

みなさんほんとに楽しんでいただけて、にこにこしながらノート選んでくださって、みんないい方ばかりなのでわたしも浄化されて綺麗になれるんですなんて言いました。

しあわせなこと、ほんとうにしあわせなこと。


イーハトーヴォのアトリエが実現しますように、という文面の入ったメールを以前おきゃくさまからいただきました。

ノートが作ってくれた縁のあるお客さまで、ノートがその方をほんのちょっぴり、救うようなことがあって、そしたら救いを返してくださったのです。

こういう祈りの連鎖ですきとおっていける。

尊い祈りをいつもありがとうございます。

ほんとにがんばってきてよかったです。

生き続けていてよかったです。


 
 
 

最新記事

すべて表示
さて京都

月末に小説の締め切りが二本あり、片付けなければならない木材があり、畑の石とりがあり、もちろん製本の仕事もあり、お掃除もあり、犬猫の世話もあり、カメムシ殺しもせねばならず、ぎゅう詰めであった。暮らしってのはたいへんだ。なんかずーっと頑張っていなければならない。 「死ぬほど鍛える。結局それしかないと思うよ。」 鬼滅の刃に出てきた台詞だ。主人公が主人公らしく、でかい岩を切らなきゃならなくなったときに助言

 
 
 

コメント


Copyright © 2018 suzumeya

bottom of page