top of page
検索
  • 執筆者の写真すずめや

喉の痛み...

ピエエエのどがいたいですううう

眠りの邪魔をするレベルでいたいですうううう


ラブリーちゃんがいなければほんとうにへこたれていますよ

かわいいってすごい力をもっている


昨晩はかわいい似顔絵描きの女子とおかきやさんがきてくれて、

染めやさんの後継可愛い女子が打ち合わせにきてくれて、

そいで営業後にみんなで情熱チョコレート製造おじさまの話をきいて

染めや女子とわたしは病み上がりなので早く帰ったのです

早く帰ったのにこのていたらく

ねむれないのでベッドのなかでスマホでしらべた

喉のお薬を買いに行きたいのです

でも薬局あいてない

ふだんほんとうに健康だからこういうイレギュラーつらい

ピエエエのどがいたいですうううう


最新記事

すべて表示

天変地異かも

人生の半分くらいを荒れた穴ぐらで過ごした。 穴ぐらではリュックを背負わされ、そこにたくさんの荷物が入って、たいへんに重たくなったけれども、とにかく進まなければ出口がないということだけを感じていて進んで進んだ。 そのときの荷物のなかの、もうもはやアイデンティティの一部と化したような硬くて重たいやつが、ほんとうは全然そんなんじゃなかったってことがわかった。 わたしはしあわせものだったのだ。 穴ぐらから

マリのソファ

きのうは次男坊と三男坊が長女マリのお気に入りだったソファにのぼって人間のおかずのお刺身をかっぱらおうとした。 もうしょうがないなあって言って小さく小さくお刺身を切ってあげた。 マリはすぐ人間のおかずをねだる猫だった。 このふたりはあんまりそういうことしない。 だから久しぶりにおかずを猫にあげた。 マリがここにいたのを、しっかりとした手触りとともに思い出した。 彼女が天国に行ったこと。 寂しいけど、

Comentarios


bottom of page