10年ぶりくらいすずめや1月16日読了時間: 1分10年ぶりくらいのイベントに出展するために東京ゆきの夜行バスを待っている。そのあいだにわりと長々と思い返しブログを書いていたけれどなんか急にアプリが落ちて全てが水泡。ふてくされました。
さて京都月末に小説の締め切りが二本あり、片付けなければならない木材があり、畑の石とりがあり、もちろん製本の仕事もあり、お掃除もあり、犬猫の世話もあり、カメムシ殺しもせねばならず、ぎゅう詰めであった。暮らしってのはたいへんだ。なんかずーっと頑張っていなければならない。 「死ぬほど鍛える。結局それしかないと思うよ。」 鬼滅の刃に出てきた台詞だ。主人公が主人公らしく、でかい岩を切らなきゃならなくなったときに助言
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