想像から創造へすずめや2018年12月13日読了時間: 1分まだらやにじみのこと。どくどく、のこと。ずっと想像してた、創造のことを。ことばにならない物語を綴じてゆくための本をつくりながら、自分を肯定することに挑戦していた。ひとを肯定することで、わたしの肯定を得る、というやりかた。どこかでひとは自分を大事にするための術を身につけなければ大人になれない。眩しく感じていたあの世界に、ついに舞台を頂戴して挑戦できる。わたしのことだから、ちから以上の何かを想定してがっかりするかも。それでもそれでも。どうであっても。表現していい、大丈夫、ちゃんとみてきた綺麗なもの。いっぱいいっぱい考えたよ。胸張っていいはず。あたまはここのとこ、そればかり。
終わった終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。
やりたくなさすぎ丸確定申告をやりたくないでござるめんどくさすぎ丸にござる必殺ぶん投げの術でござるニンニン、というきもち。くそったれ。毎年のことなのにいつもぎりぎりにならないと本気にしない。 今年もできるだけだらだらしぎりぎりにしてやろうと目論んでいたら夫の都合上できるだけ早く終わらせる必要があることがわかった。と、いま知ったような気がするけれどこのことは去年も知っていた気もしてきて嫌なことは忘れる、人間の防衛本能と
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