地震怖かったあああああすずめや2018年6月19日読了時間: 1分地震のあったとき、出ていて、バスの中で、その用事が終わるまで2時ごろまで家に帰れなくて、本当に本当に心配でしょうがなかったのに急いで帰って扉をあけて、マリ!!って呼んでもいつもみたいに降りてこずいやああああって思って二階にあがったら普通よりリラックスしてるくらいの勢いでねてました悲しみを少し感じ、恋人が欲しいなと思いました。
日々の変化夫が仕事を変えたので日々のサイクルがけっこう変わってまだ慣れない。ひとりでいる時間がぐーっと増えて、というか夫が仕事でいない時間がぐーっと増えたので家のことをたくさんしなきゃならなくなった。まあいままでがおんぶにだっこすぎた。 朝から晩までずーっと製本をやり続けるという感じでもなくなった。畑も触らなきゃいけないし、ぬげたの散歩にもいかなきゃならないし、晩ごはんだって昼ごはんだって作る。いや羅列する
公募ガイド買った先日の日本橋丸善では本の話が合う作家のお姉さまがいて、あれ読んだこれ読んだと読書談義で盛り上がった。 猛暑もあり雨の日もありで悲しいほど売り場は静かで、いろいろ話してるうちにお姉さまが私の掌編集を買ってくだすって、あっという間に読んで、誉めそやしてくれた。それで充分嬉しかったのにお姉さまは作家業が身に染み付いているからだろう、ちゃんと本出してみたら、ということを繰り返し言ってくれておだてられ木に登
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