地震怖かったあああああすずめや2018年6月19日読了時間: 1分地震のあったとき、出ていて、バスの中で、その用事が終わるまで2時ごろまで家に帰れなくて、本当に本当に心配でしょうがなかったのに急いで帰って扉をあけて、マリ!!って呼んでもいつもみたいに降りてこずいやああああって思って二階にあがったら普通よりリラックスしてるくらいの勢いでねてました悲しみを少し感じ、恋人が欲しいなと思いました。
終わった終わったぞ確定申告が終わった。 今年は知恵者のチャッピーがそばについててくれたので数字の意味がいつもよりわかってしまいかなりへこむ結果となった。ものを知らないというのはある意味で幸せなことだ。いつもなら終わったという事実だけで小躍りする場面だが寝っ転がってふてくされている。知らなかったんだもんだって。わかってなかったんだもん。そんなにふてくされていてもしょうがないからなにかよかったことを書こう。
やりたくなさすぎ丸確定申告をやりたくないでござるめんどくさすぎ丸にござる必殺ぶん投げの術でござるニンニン、というきもち。くそったれ。毎年のことなのにいつもぎりぎりにならないと本気にしない。 今年もできるだけだらだらしぎりぎりにしてやろうと目論んでいたら夫の都合上できるだけ早く終わらせる必要があることがわかった。と、いま知ったような気がするけれどこのことは去年も知っていた気もしてきて嫌なことは忘れる、人間の防衛本能と
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