カリーとタコスすずめや2018年7月28日読了時間: 1分昨日は修学院まで布屋さんにカリーをたべにいって酒屋さんにカリーをとどけて月桂樹とシソジュースをいただいて、いったんあじき路地ですずめ家臨時営業、その後元田中でタコスパーリィでした。歳を重ねるにつれ、人見知りは治らないけど初対面の人と接する経験値が増えて、喋れるようになってきました。タコスパーリィは初対面のひとのうちだったのです。
隙間仕事いままで一週間の催事出展中にはたんまり紙を持ち込んで手作業をしていた。開店から閉店までお客さんが途切れることのない、ことなどないからだ。思いのほか待ちの時間というのはあって、その隙に出先でもできる仕事を持ってきていた。 けど近ごろはその時間を文章書きに充てている。 先日買った公募ガイドから広がった夢はそのままゴム風船に詰められてわたしを地上からほんの数ミリ浮かせている。先日の大阪出展中には詩を三遍
ひまわりについての展望まあ畑の花といえばひまわりであるのでひまわりを畑に植えるのだ。ひまわり畑、けっこうじゃないか。ロマンじゃないか。お花畑じゃないか。 うちの畑はやたらとでかいため半分を休耕地扱いにして半分に野菜を植える。休耕地にはひまわりを咲かすのだ。ことしはひまわりの半分を直播きとし半分を育苗ポットで育てたのち植え付けを行ったがどうもポットのほうがよく育った。 と思ったが違った。 昨年のこぼれ種から勝手に伸びた野
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