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つかれたら、しゃがんで。

執筆者の写真: すずめや
すずめや
2019年9月30日
読了時間: 1分

忙殺の日々です

というのにしばらくたってようやく気づくほどの忙殺でやす。

でもうれしいうれしいにたのしいたのしいばっかりですよ。

なんかいろいろ抜けてそうで怖いや

お返事とか…なんか…


そう、しゃがんで珈琲のむのがすきなんですが、ついに今日は晩御飯のお蕎麦をしゃがんで食していたのです。

アッ、疲れとる!!って気づきました。

しゃがむのってわたし、妙に落ち着くんですよねえ〜。

あとねえ、最近おうちではお蕎麦ばっかしたべてるんですが、めんつゆ的ななにかとか、鶏がらスープとか、濃いお出汁を豆乳で割ってなにかしがの辛いやつをちょっとふるのにどハマりしています。

お出汁に豆乳に七味とか〜

鶏がらに豆乳にラー油とか〜

お出汁に豆乳にわさびとか山椒とか〜

それに卵黄なんてのせてみたりして〜

一人暮らしですと賞味期限の問題で牛乳でなく豆乳を選びがちですね。

牛乳は低温殺菌のがすきですからね。

(賞味期限がすごくみじかいやつ)

豆乳はマルサンの有機のやつばっかりですね。

むかしは苦手だったのになあ〜。


さてさて、やるぞ。

やりたいことがやまもりです。

やるぞやるぞ〜。


ぼくの主軸は、製本なんだ。



 
 
 

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月末に小説の締め切りが二本あり、片付けなければならない木材があり、畑の石とりがあり、もちろん製本の仕事もあり、お掃除もあり、犬猫の世話もあり、カメムシ殺しもせねばならず、ぎゅう詰めであった。暮らしってのはたいへんだ。なんかずーっと頑張っていなければならない。 「死ぬほど鍛える。結局それしかないと思うよ。」 鬼滅の刃に出てきた台詞だ。主人公が主人公らしく、でかい岩を切らなきゃならなくなったときに助言

 
 
 

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